星を匿す雲

主にTVゲーム、アニメ、歴史漫画、史跡巡りの感想を書いているブログです。基本的に【ネタバレあり】ですのでご注意ください。

小説-その他

【レビュー・感想・考察】三体:事前情報一切なしで読むべき傑作SF

SF小説『三体』(劉慈欣作)の紹介・感想記事です。本作のネタバレなしレビュー・ネタバレなしあり感想・ネタバレあり考察を書いています。

【レビュー・感想】夏への扉:1956年の想像力の限界を実感させる古典SF

SF小説『夏への扉』(ロバート・A・ハインライン作)の紹介・感想記事です。本作のネタバレなしレビュー・ネタバレなしあり感想を書いています。否定的な感想が多めです。

【レビュー・感想】テキスト9:空前絶後の置いてけぼり感!あなたはトーラーに辿り着けるか?

SF小説『テキスト9』(小野寺整作)の紹介・感想記事です。本作のネタバレなしレビュー・ネタバレなしあり感想を書いています。

【レビュー・感想】侍女の物語:戦い、従い、力尽きる女性たちの物語

ディストピア小説『侍女の物語』(マーガレット・アトウッド作、斎藤英治訳)の紹介・感想記事です。本作のネタバレなしレビュー・ネタバレなしあり感想を書いています。

【レビュー・感想】死神の精度:風変わりな死神と過ごす、最期の7日間

伊坂幸太郎作『死神の精度』の紹介・感想記事です。前半でネタバレなしのレビュー、後半でネタバレあり感想を書いています。