星を匿す雲

主にTVゲーム、アニメ、歴史漫画、史跡巡りの感想を書いているブログです。基本的に【ネタバレあり】ですのでご注意ください。

【考察】The Elder Scrolls:エルフの寿命は何歳か?

The Elder Scrollsシリーズ(TESシリーズ)の考察記事その1です。ゲーム内のエルフ族、特にダンマーの寿命について考察しています。

【感想③】The Elder Scrolls V: Skyrim―Creation Kitで遊んでみた

The Elder Scrolls V: Skyrim(TES5 スカイリム)の感想記事です。Creation Kitを使って全裸徘徊したときの街の人々の面白い台詞を抽出したり、キャラクターの戦闘スタイルやアニメーションを確認したりしました。

【予想】The Elder Scrolls VI:舞台と年代、登場種族・団体・人物についての考察

The Elder Scrolls VI (TES6)の予想記事です。タイトルはRedfallかSummerset?年代ジャンプしちゃう?誰が出てきそう?などなど、考察しております。

【プレイ日記】臆病者カジート、スカイリムを駆ける その3:セラーナさんと消えない灰

Nintendo Switch版The Elder Scrolls V: Skyrim(TES5 スカイリム)のプレイ日記その3兼感想記事です。ドーンガード、盗賊ギルドのクエスト中心。セラーナさん、死霊術を使う場所はよく考えてください!!!

【レビュー・感想】知ってるつもり 無知の科学:私たちが「英雄」を作る理由

教養書『知ってるつもり 無知の科学』(スローマン、ファーンバック著、土方奈美訳)のレビュー・感想記事です。なぜ人はあやふやな推論を根拠に過激な行動を取るのか? なぜ「みんな頑張った」ではなく特定の「英雄」に功績を与えたがるのか? そんな疑問を…

【レビュー・感想】修道女フィデルマ『翳深き谷』

時代ミステリ、修道女フィデルマシリーズ6作目『翳深き谷』(ピーター・トレメイン(Peter Tremayne)作・甲斐萬里江訳)のレビュー・感想記事です。修道女フィデルマシリーズの紹介、本作のネタバレなしレビュー・感想を書いています。

【プレイ日記】お調子者ダンマー、オブリビオンに死す その5:ブルーマはぼくをアカヴィリのもとへ導く

The Elder Scrolls IV: Oblivion(TES4 オブリビオン)のプレイ日記兼感想記事その5です。ブルーマとチェイディンハル(シェイディンハル)の魔術師ギルドで性格の悪い依頼主たちにブチギレたり、アカヴィリの遺物をめぐる冒険に大興奮したりしました。

【プレイ日記】お調子者ダンマー、オブリビオンに死す その4:男4人で旅するコロール

The Elder Scrolls IV: Oblivion(TES4 オブリビオン)のプレイ日記兼感想記事その4です。男ばかり4人でシロディールを旅することになりました。

【プレイ日記】お調子者ダンマー、オブリビオンに死す その3:スキングラードの2人のウッドエルフ

The Elder Scrolls IV: Oblivion(TES4 オブリビオン)のプレイ日記兼感想記事その3です。スキングラードでは2人の印象的なウッドエルフに出会いました。

【プレイ日記】お調子者ダンマー、オブリビオンに死す その2:敗北と失恋のアンヴィル

The Elder Scrolls IV: Oblivion(TES4 オブリビオン)のプレイ日記兼感想記事その2です。アンヴィルでネズミおばさんと渡り合ったり、かわいい魔術師の女性に告白して玉砕したりしました。

独身アラサー女が巫女バイトやってみた結果www

アラサー女の巫女バイト(助勤巫女)の体験談です。

【レビュー・感想】ファクトフルネス:意識高すぎるけどとても為になる一冊

教養書『FACTFULNESS(ファクトフルネス) 10の思い込みを乗り越え、データを基に世界を正しく見る習慣』(ハンス・ロスリング他著)のレビュー・感想記事です。インテリな人々の判断力をさえ驚くほど鈍らせる10の本能とそれらを乗り越える方法について。実行…

2019年の自分を振り返る! 各種データと全記事を一挙紹介

ブログ「星を匿す雲」3周年を記念して、2019年のブログへのアクセス数などのデータ公開、2019年に書いた全記事の紹介を行っています。

【プレイ日記】方向音痴ブレトン、モロウウィンドを彷徨う その13:わがままアッシュカーンと偽りの花嫁

The Elder Scrolls III: Morrowind(TES3 モロウウィンド)のプレイ日記兼感想記事その13です。第四、第五の試練を達成し、私は現人神ヴィヴェクと対面することになりました。

【レビュー・感想】十角館の殺人:そして誰もいなくなる?新本格派ミステリの嚆矢

推理小説『十角館の殺人』(綾辻行人作)およびそのコミカライズ(清原紘画)の紹介・感想記事です。本作のネタバレなしレビュー・ネタバレなしあり感想を書いています。

【感想】サピエンス全史 文明の構造と人類の幸福:虚構は最も偉大な発明である

教養書『サピエンス全史 文明の構造と人類の幸福』(ユヴァル・ノア・ハラリ著、柴田裕之訳)の感想記事です。

【レビュー・感想】テキスト9:空前絶後の置いてけぼり感!あなたはトーラーに辿り着けるか?

SF小説『テキスト9』(小野寺整先生作)の紹介・感想記事です。本作のネタバレなしレビュー・ネタバレなしあり感想を書いています。

【レビュー・感想】侍女の物語:戦い、従い、力尽きる女性たちの物語

ディストピア小説『侍女の物語』(マーガレット・アトウッド先生作、斎藤英治先生訳)の紹介・感想記事です。本作のネタバレなしレビュー・ネタバレなしあり感想を書いています。

【プレイ日記】方向音痴ブレトン、モロウウィンドを彷徨う その12:ウホッ☆曲者だらけのダンマー名家

The Elder Scrolls III: Morrowind(TES3 モロウウィンド)のプレイ日記兼感想記事その12です。ホーテイターに任命されるため、私はダンマーの名家の評議員たちを訪ねますが、揃いも揃って変人ばかりなのでした。

【プレイ日記】ツッコミまくりのFE風花雪月初見プレイ 第2部第1章~第4章

ファイアーエムブレム風花雪月(FE風花雪月)の感想兼プレイ日記その4です。第2部第1章~第4章まで。

音に敏感なのに都市部の幹線道路沿いの木造集合住宅に住んでいる地獄

音に敏感な私にとって、都市部の幹線道路沿いの木造集合住宅の住み心地は最悪です。どうして音に敏感なのか、具体的に何がうるさいのか、などについて書いています。

【プレイ日記】方向音痴ブレトン、モロウウィンドを彷徨う その11:風の谷のネレヴァリン

The Elder Scrolls III: Morrowind(TES3 モロウウィンド)のプレイ日記兼感想記事その11です。第三の試練達成のため、私は風の谷に向かい、思いもかけない人々と遭遇することになりました。

【スキあらば自分語り②】封神演義に人生狂わされた話

人生の節目を迎えたので、サブカルコンテンツを通して自分語りをする誰得連載を開始しました。第二弾は藤崎竜先生の漫画『封神演義』の話です。漫画の内容を知らなくても読めます。

都会で足の不自由な状態で生活したらめちゃくちゃ大変だった件

足を怪我して松葉杖~治りかけの状態で都会で生活したらめちゃくちゃ大変だった件について書いています。

【プレイ日記】ツッコミまくりのFE風花雪月初見プレイ その3:第1部第10章~第12章

ファイアーエムブレム風花雪月(FE風花雪月)の感想兼プレイ日記その3です。第1部第10章~第12章まで。

【プレイ日記】ツッコミまくりのFE風花雪月初見プレイ その2:第1部第5章~第9章

ファイアーエムブレム風花雪月(FE風花雪月)の感想兼プレイ日記その2です。第1部第5章~第9章まで。

【プレイ日記】方向音痴ブレトン、モロウウィンドを彷徨う その10:モロウウィンドはTESシリーズの最高傑作である

The Elder Scrolls III: Morrowind(TES3 モロウウィンド)のプレイ日記兼感想記事その10です。九大神教や魔術師ギルドの依頼を片付けつつ、トリビューナルとダゴス・ウルの真実を探ります。

【プレイ日記】ツッコミまくりのFE風花雪月初見プレイ その1:序章~第1部第4章

ファイアーエムブレム風花雪月(FE風花雪月)の感想兼プレイ日記その1です。序章~第1部第4章まで。誰か教えてくれよ、これ、何ゲーなんだ?

【感想】ゴールデンカムイ18巻

野田サトル先生の漫画『ゴールデンカムイ』(金カム)18巻の感想記事です。鶴見中尉の思わぬ人物との因縁が明らかになりました。

【プレイ日記】方向音痴ブレトン、モロウウィンドを彷徨う その9:さよなら半裸のおっさん

The Elder Scrolls III: Morrowind(TES3 モロウウィンド)のプレイ日記兼感想記事その9です。六番目の名家との孤独な戦い、最後のドゥーマーとの邂逅、そして前回に引き続いての悲しい別離。私は決意を新たにし、戦い続けます。