星を匿す雲

主にTVゲーム、アニメ、歴史漫画、史跡巡りの感想を書いているブログです。基本的に【ネタバレあり】ですのでご注意ください。

【レビュー・感想】レイジングループ:おぞましい因習と因縁から村人たちを救う、傑作和風伝奇ADV

ゲーム『レイジングループ』のレビュー・感想記事です。前半はネタバレなしレビュー、後半はネタバレしている感想です。「汝は人狼なりや?」、和風ホラー、民俗学が好きな人にはぜひ一度プレイしていただきたいです。

【プレイ日記】お花畑111ママのコモンウェルス戦記 その3:ダンスと私の気まずい関係

Fallout 4(FO4、フォールアウト4)のプレイ日記兼感想記事その3です。B.O.S.のクエストを開始し、パラディン・ダンスとの相性の悪さに気が滅入りました。一方、コズワースのかわいさにはますます拍車がかかります。

【プレイ日記】お花畑111ママのコモンウェルス戦記 その2:コルベガ組立工場の死闘

Fallout 4(FO4、フォールアウト4)のプレイ日記兼感想記事その2です。コズワースに胸キュンしながらRAD塗れになったりコルベガ組立工場でレイダーと戦ったりしました。

【プレイ日記】お花畑111ママのコモンウェルス戦記 その1:強火コズワース担、爆誕す

Fallout 4(FO4、フォールアウト4)のプレイ日記兼感想記事その1です。最初のコンパニオン、コズワースのかわいさにノックアウトされました。

【プレイ日記】方向音痴ブレトン、モロウウィンドを彷徨う その14:モーンホールド滞留記

The Elder Scrolls III: Morrowind(TES3 モロウウィンド)のプレイ日記兼感想記事その14です。闇の一党をとっちめに行ったけどなぜか演劇やったり仲人になったりします。そして前世の妻、アルマレクシアにも会うことに。

【レビュー・感想】グノーシア:マイルドな「人狼」とSFADVを楽しめる良作

PS Vita/Nintendo Switch用ゲーム『グノーシア』のレビュー・感想記事です。前半はネタバレなしレビュー、後半はネタバレしている感想です。

【レビュー・感想・考察】三体:事前情報一切なしで読むべき傑作SF

SF小説『三体』(劉慈欣作)の紹介・感想記事です。本作のネタバレなしレビュー・ネタバレなしあり感想・ネタバレあり考察を書いています。

【レビュー・感想】夏への扉:1956年の想像力の限界を実感させる古典SF

SF小説『夏への扉』(ロバート・A・ハインライン作)の紹介・感想記事です。本作のネタバレなしレビュー・ネタバレなしあり感想を書いています。否定的な感想が多めです。

【感想】進撃の巨人31巻:コニー、主人公になる

諫山創先生の漫画『進撃の巨人』31巻の感想・考察記事です。進撃らしからぬまさかの展開に驚愕。コニーは突如主人公っぽくなってめっちゃ死亡フラグ立ってる気がするので全力で叩き折ってほしい。

【レビュー・感想】地上最後の刑事

推理小説『地上最後の刑事』(ベン・H・ウィンターズ作)の紹介・感想記事です。ネタバレなしレビューおよび ネタバレあり感想を書いています。

【感想】スマホゲーム不適合者が頑張るTESレジェンド その1

Android版The Elder Scrolls : Legends(TESレジェンド/エルダー・スクロールズ・レジェンド)の感想記事その1です。チュートリアル「忘れられし英雄」および追加ストーリー「闇の一党の凋落」についてです。

【考察】The Elder Scrolls:エルフの寿命は何歳か?

The Elder Scrollsシリーズ(TESシリーズ)の考察記事その1です。ゲーム内のエルフ族、特にダンマーの寿命について考察しています。

【感想③】The Elder Scrolls V: Skyrim―Creation Kitで遊んでみた

The Elder Scrolls V: Skyrim(TES5 スカイリム)の感想記事です。Creation Kitを使って全裸徘徊したときの街の人々の面白い台詞を抽出したり、キャラクターの戦闘スタイルやアニメーションを確認したりしました。

【予想】The Elder Scrolls VI:舞台と年代、登場種族・団体・人物についての考察

The Elder Scrolls VI (TES6)の予想記事です。タイトルはRedfallかSummerset?年代ジャンプしちゃう?誰が出てきそう?などなど、考察しております。

【プレイ日記】臆病者カジート、スカイリムを駆ける その3:セラーナさんと消えない灰

Nintendo Switch版The Elder Scrolls V: Skyrim(TES5 スカイリム)のプレイ日記その3兼感想記事です。ドーンガード、盗賊ギルドのクエスト中心。セラーナさん、死霊術を使う場所はよく考えてください!!!

【レビュー・感想】知ってるつもり 無知の科学:私たちが「英雄」を作る理由

教養書『知ってるつもり 無知の科学』(スローマン、ファーンバック著、土方奈美訳)のレビュー・感想記事です。なぜ人はあやふやな推論を根拠に過激な行動を取るのか? なぜ「みんな頑張った」ではなく特定の「英雄」に功績を与えたがるのか? そんな疑問を…

【レビュー・感想】修道女フィデルマ『翳深き谷』

時代ミステリ、修道女フィデルマシリーズ6作目『翳深き谷』(ピーター・トレメイン(Peter Tremayne)作・甲斐萬里江訳)のレビュー・感想記事です。修道女フィデルマシリーズの紹介、本作のネタバレなしレビュー・感想を書いています。

【プレイ日記】お調子者ダンマー、オブリビオンに死す その5:ブルーマはぼくをアカヴィリのもとへ導く

The Elder Scrolls IV: Oblivion(TES4 オブリビオン)のプレイ日記兼感想記事その5です。ブルーマとチェイディンハル(シェイディンハル)の魔術師ギルドで性格の悪い依頼主たちにブチギレたり、アカヴィリの遺物をめぐる冒険に大興奮したりしました。

【プレイ日記】お調子者ダンマー、オブリビオンに死す その4:男4人で旅するコロール

The Elder Scrolls IV: Oblivion(TES4 オブリビオン)のプレイ日記兼感想記事その4です。男ばかり4人でシロディールを旅することになりました。

【プレイ日記】お調子者ダンマー、オブリビオンに死す その3:スキングラードの2人のウッドエルフ

The Elder Scrolls IV: Oblivion(TES4 オブリビオン)のプレイ日記兼感想記事その3です。スキングラードでは2人の印象的なウッドエルフに出会いました。

【プレイ日記】お調子者ダンマー、オブリビオンに死す その2:敗北と失恋のアンヴィル

The Elder Scrolls IV: Oblivion(TES4 オブリビオン)のプレイ日記兼感想記事その2です。アンヴィルでネズミおばさんと渡り合ったり、かわいい魔術師の女性に告白して玉砕したりしました。

独身アラサー女が巫女バイトやってみた結果www

アラサー女の巫女バイト(助勤巫女)の体験談です。

【レビュー・感想】ファクトフルネス:意識高すぎるけどとても為になる一冊

教養書『FACTFULNESS(ファクトフルネス) 10の思い込みを乗り越え、データを基に世界を正しく見る習慣』(ハンス・ロスリング他著)のレビュー・感想記事です。インテリな人々の判断力をさえ驚くほど鈍らせる10の本能とそれらを乗り越える方法について。実行…

2019年の自分を振り返る! 各種データと全記事を一挙紹介

ブログ「星を匿す雲」3周年を記念して、2019年のブログへのアクセス数などのデータ公開、2019年に書いた全記事の紹介を行っています。

【プレイ日記】方向音痴ブレトン、モロウウィンドを彷徨う その13:わがままアッシュカーンと偽りの花嫁

The Elder Scrolls III: Morrowind(TES3 モロウウィンド)のプレイ日記兼感想記事その13です。第四、第五の試練を達成し、私は現人神ヴィヴェクと対面することになりました。

【レビュー・感想】十角館の殺人:そして誰もいなくなる?新本格派ミステリの嚆矢

推理小説『十角館の殺人』(綾辻行人作)およびそのコミカライズ(清原紘画)の紹介・感想記事です。本作のネタバレなしレビュー・ネタバレなしあり感想を書いています。

【感想】サピエンス全史 文明の構造と人類の幸福:虚構は最も偉大な発明である

教養書『サピエンス全史 文明の構造と人類の幸福』(ユヴァル・ノア・ハラリ著、柴田裕之訳)の感想記事です。

【レビュー・感想】テキスト9:空前絶後の置いてけぼり感!あなたはトーラーに辿り着けるか?

SF小説『テキスト9』(小野寺整作)の紹介・感想記事です。本作のネタバレなしレビュー・ネタバレなしあり感想を書いています。

【レビュー・感想】侍女の物語:戦い、従い、力尽きる女性たちの物語

ディストピア小説『侍女の物語』(マーガレット・アトウッド作、斎藤英治訳)の紹介・感想記事です。本作のネタバレなしレビュー・ネタバレなしあり感想を書いています。

【プレイ日記】方向音痴ブレトン、モロウウィンドを彷徨う その12:ウホッ☆曲者だらけのダンマー名家

The Elder Scrolls III: Morrowind(TES3 モロウウィンド)のプレイ日記兼感想記事その12です。ホーテイターに任命されるため、私はダンマーの名家の評議員たちを訪ねますが、揃いも揃って変人ばかりなのでした。