星を匿す雲

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主にTVゲーム、アニメ、歴史漫画、史跡巡りの感想を書きます。基本的にネタバレあり。

【プレイ日記】ツッコミまくりのFE風花雪月初見プレイ 第2部第1章~第4章

ファイアーエムブレム風花雪月(FE風花雪月)の感想兼プレイ日記その4です。第2部第1章~第4章まで。

音に敏感なのに都市部の幹線道路沿いの木造集合住宅に住んでいる地獄

音に敏感な私にとって、都市部の幹線道路沿いの木造集合住宅の住み心地は最悪です。どうして音に敏感なのか、具体的に何がうるさいのか、などについて書いています。

【プレイ日記】方向音痴ブレトン、モロウウィンドを彷徨う その11:風の谷のネレヴァリン

The Elder Scrolls III: Morrowind(TES3 モロウウィンド)のプレイ日記兼感想記事その11です。第三の試練達成のため、私は風の谷に向かい、思いもかけない人々と遭遇することになりました。

【スキあらば自分語り②】封神演義に人生狂わされた話

人生の節目を迎えたので、サブカルコンテンツを通して自分語りをする誰得連載を開始しました。第二弾は藤崎竜先生の漫画『封神演義』の話です。漫画の内容を知らなくても読めます。

都会で足の不自由な状態で生活したらめちゃくちゃ大変だった件

足を怪我して松葉杖~治りかけの状態で都会で生活したらめちゃくちゃ大変だった件について書いています。

【プレイ日記】ツッコミまくりのFE風花雪月初見プレイ その3:第1部第10章~第12章

ファイアーエムブレム風花雪月(FE風花雪月)の感想兼プレイ日記その3です。第1部第10章~第12章まで。

【プレイ日記】ツッコミまくりのFE風花雪月初見プレイ その2:第1部第5章~第9章

ファイアーエムブレム風花雪月(FE風花雪月)の感想兼プレイ日記その2です。第1部第5章~第9章まで。

【プレイ日記】方向音痴ブレトン、モロウウィンドを彷徨う その10:モロウウィンドはTESシリーズの最高傑作である

The Elder Scrolls III: Morrowind(TES3 モロウウィンド)のプレイ日記兼感想記事その10です。Imperial Cultや魔術師ギルドの依頼を片付けつつ、TribunalとDagoth Urの真実を探ります。

【プレイ日記】ツッコミまくりのFE風花雪月初見プレイ その1:序章~第1部第4章

ファイアーエムブレム風花雪月(FE風花雪月)の感想兼プレイ日記その1です。序章~第1部第4章まで。誰か教えてくれよ、これ、何ゲーなんだ?

【感想】ゴールデンカムイ18巻

野田サトル先生の漫画『ゴールデンカムイ』(金カム)18巻の感想記事です。鶴見中尉の思わぬ人物との因縁が明らかになりました。

【プレイ日記】方向音痴ブレトン、モロウウィンドを彷徨う その9:さよなら半裸のおっさん

The Elder Scrolls III: Morrowind(TES3 モロウウィンド)のプレイ日記兼感想記事その9です。Sixth Houseとの孤独な戦い、最後のドゥーマーとの邂逅、そして前回に引き続いての悲しい別離。私は決意を新たにし、戦い続けます。

【プレイ日記】方向音痴ブレトン、モロウウィンドを彷徨う その8:なんで、私がネレヴァリンに!?

The Elder Scrolls III: Morrowind(TES3 モロウウィンド)のプレイ日記兼感想記事その8です。私はAhemmusaのネレヴァリンになり、そして……つらい別れに直面します。

【プレイ日記】方向音痴ブレトン、モロウウィンドを彷徨う その7:マーラ様がみてる

The Elder Scrolls III: Morrowind(TES3 モロウウィンド)のプレイ日記兼感想記事その7です。モロウウィンドにロマンスの嵐が吹き荒れます!!

【プレイ日記】お調子者ダンマー、オブリビオンに死す その1:ぼくはクヴァッチの英雄

The Elder Scrolls IV: Oblivion(TES4 オブリビオン)のプレイ日記兼感想記事その1です。初っ端からクヴァッチの英雄になりました。おっさんたちの屍の上に生きる彼の明日はどっちだ!?

恐怖! 何も悪いことをしていないのに検索順位が定期的に下がるの怪

『進撃の巨人』および『ゴールデンカムイ』の一部クエリでGoogle検索結果における掲載順位が定期的に下がる(落ちる)件について、経過と現状をまとめています。

私が絵描きではなく字書きをやっている3つの理由

私が「絵描き羨ましいィィィィ!!」とか思いながらも字書き(小説書き、物書き)をやっている理由について考察しています。

本当にどうでもいいけど私の食べ物・飲み物の好き嫌いについて詳しく解説する

管理人の食べ物・飲み物の好き嫌いについて徹底解説する誰得記事です。おにぎりに付いている海苔の許容範囲から、きのこの里vsたけのこの里問題まで、幅広く考察しています。ご笑覧ください。

【感想②】The Elder Scrolls V: Skyrim―裸族からみたスカイリム

Nintendo Switch版The Elder Scrolls V: Skyrim(TES5 スカイリム)の感想記事です。旅の間に見かけた面白いバグや風景を紹介したり、Creation Kitを使って全裸徘徊したときの街の人々の面白い台詞を抽出したりしています。

【プレイ日記】方向音痴ブレトン、モロウウィンドを彷徨う その6:モロウウィンドがただの恋愛ゲームだった件

The Elder Scrolls III: Morrowind(TES3 モロウウィンド)のプレイ日記兼感想記事その6です。ずっと放置していたブレイズの依頼を進めるついでに元Telvanni家の魔術師にちょっかいを出しました。

【感想①】The Elder Scrolls V: Skyrim―結婚してくれ、テルドリン・セロ

Nintendo Switch版The Elder Scrolls V: Skyrim(TES5 スカイリム)の感想記事です。テルドリン・セロの魅力について語り、自分で撮ったテルドリン・セロのスクショや、有志制作のMODの紹介を行っています。

【感想】ゴールデンカムイ17巻:罪悪感は山猫を救うか?

野田サトル先生の漫画『ゴールデンカムイ』(金カム)17巻の感想記事です。尾形に焦点が当てられた巻でした。果たして彼に救いは訪れるのでしょうか。

【プレイ日記】方向音痴ブレトン、モロウウィンドを彷徨う その5:新たな仲間、ゲットだぜ!

The Elder Scrolls III: Morrowind(TES3 モロウウィンド)のプレイ日記兼感想記事その5です。戦士ギルドでの活動を開始、船で旅することも覚え、冒険者生活も充実し始めました。そんな折、Ashlanderに会いにいった私の遭遇した思わぬ苦難とは?

【プレイ日記】方向音痴ブレトン、モロウウィンドを彷徨う その4:カネは剣よりもペンよりも強し

The Elder Scrolls III: Morrowind(TES3 モロウウィンド)のプレイ日記兼感想記事その4です。ネロス先生との悲願の再会叶わず、地下水道や荒野を彷徨います。その果てに私が得た悟りとは……!?

【プレイ日記】臆病者カジート、スカイリムを駆ける その2:初めて人を殺した日

Nintendo Switch版The Elder Scrolls V: Skyrim(TES5 スカイリム)のプレイ日記兼感想記事です。ウィンターホールド大学のクエスト中心。マグナスの目か……あれは嫌な事件だったね……。

【プレイ日記】方向音痴ブレトン、モロウウィンドを彷徨う その3:Vivecで諸々のおつかいを完遂するのに5日くらいかかった件

The Elder Scrolls III: Morrowind(TES3 モロウウィンド)のプレイ日記兼感想記事その3です。全裸のおっさんを失い傷心を抱えた私は、Ald'ruhnで新たな同行者と運命の出会いを果たします。

【プレイ日記】方向音痴ブレトン、モロウウィンドを彷徨う その2:それでいいのか、魔術師ギルド

The Elder Scrolls III: Morrowind(TES3 モロウウィンド)のプレイ日記兼感想記事その2です。私は権謀術数渦巻く魔術師ギルドで着実(?)に出世。一方全裸のおっさんは巡礼者との行きずりの恋に陥ったのでした。

【プレイ日記】方向音痴ブレトン、モロウウィンドを彷徨う その1:町を出たら全裸のおっさんが道端に立ってた

The Elder Scrolls III: Morrowind(TES3 モロウウィンド)のプレイ日記兼感想記事その1です。ひょんなことから全裸のおっさんと旅することになってしまいました。

【感想】進撃の巨人28巻

諫山創先生の漫画『進撃の巨人』28巻の感想・考察記事です。

転職活動終わりました。

管理人の転職活動記です。転職を決意した理由、退職してから求職活動をした理由、転職活動の概要について書きました。

【レビュー・感想】修道女フィデルマ『サクソンの司教冠』

時代ミステリ、修道女フィデルマシリーズ2作目『サクソンの司教冠』(ピーター・トレメイン(Peter Tremayne)先生作・甲斐萬里江先生訳)のレビュー・感想記事です。修道女フィデルマシリーズの紹介、本作のネタバレなしレビュー・感想を書いています。