星を匿す雲

主にTVゲーム、漫画、小説、史跡巡りの感想を書いているブログです。基本的に【ネタバレあり】ですのでご注意ください。

小説

【感想】アンドロイドは電気羊の夢を見るか?

SF小説『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』(フィリップ・K・ディック作)のネタバレあり感想記事です。

【レビュー・感想】黒祠の島

推理・サスペンス小説『黒祠の島』(小野不由美)の紹介・感想記事です。本作のネタバレなしレビュー・ネタバレあり感想を書いています。

【レビュー・感想】残穢:解釈次第で際限のない恐怖を喚起するドキュメンタリー・ホラー

ホラー小説『残穢』(小野不由美)の紹介・感想記事です。本作のネタバレなしレビュー・ネタバレあり感想を書いています。ドキュメンタリー物としては面白い。ホラーとしては解釈次第で面白いかどうか分かれる。それでも一読の価値ありです!

【レビュー・感想・考察】三体:事前情報一切なしで読むべき傑作SF

SF小説『三体』(劉慈欣作)の紹介・感想記事です。本作のネタバレなしレビュー・ネタバレなしあり感想・ネタバレあり考察を書いています。

【レビュー・感想】夏への扉:1956年の想像力の限界を実感させる古典SF

SF小説『夏への扉』(ロバート・A・ハインライン作)の紹介・感想記事です。本作のネタバレなしレビュー・ネタバレなしあり感想を書いています。否定的な感想が多めです。

【レビュー・感想】地上最後の刑事

推理小説『地上最後の刑事』(ベン・H・ウィンターズ作)の紹介・感想記事です。ネタバレなしレビューおよび ネタバレあり感想を書いています。

【レビュー・感想】修道女フィデルマ『翳深き谷』

時代ミステリ、修道女フィデルマシリーズ6作目『翳深き谷』(ピーター・トレメイン(Peter Tremayne)作・甲斐萬里江訳)のレビュー・感想記事です。修道女フィデルマシリーズの紹介、本作のネタバレなしレビュー・感想を書いています。

【レビュー・感想】十角館の殺人:そして誰もいなくなる?新本格派ミステリの嚆矢

推理小説『十角館の殺人』(綾辻行人作)およびそのコミカライズ(清原紘画)の紹介・感想記事です。本作のネタバレなしレビュー・ネタバレなしあり感想を書いています。

【レビュー・感想】テキスト9:空前絶後の置いてけぼり感!あなたはトーラーに辿り着けるか?

SF小説『テキスト9』(小野寺整作)の紹介・感想記事です。本作のネタバレなしレビュー・ネタバレなしあり感想を書いています。

【レビュー・感想】侍女の物語:戦い、従い、力尽きる女性たちの物語

ディストピア小説『侍女の物語』(マーガレット・アトウッド作、斎藤英治訳)の紹介・感想記事です。本作のネタバレなしレビュー・ネタバレなしあり感想を書いています。

【レビュー・感想】修道女フィデルマ『サクソンの司教冠』

時代ミステリ、修道女フィデルマシリーズ2作目『サクソンの司教冠』(ピーター・トレメイン(Peter Tremayne)作・甲斐萬里江訳)のレビュー・感想記事です。修道女フィデルマシリーズの紹介、本作のネタバレなしレビュー・感想を書いています。

【レビュー・感想】修道女フィデルマ『幼き子らよ、我がもとへ』

時代ミステリ、修道女フィデルマシリーズ3作目『幼き子らよ、我がもとへ』(ピーター・トレメイン(Peter Tremayne)作・甲斐萬里江訳)のレビュー・感想記事です。修道女フィデルマシリーズの紹介、本作のネタバレなしレビュー・感想を書いています。

【レビュー】修道女フィデルマ『蜘蛛の巣』【時代ミステリ】

時代ミステリ、修道女フィデルマシリーズ5作目『蜘蛛の巣』(ピーター・トレメイン(Peter Tremayne)作・甲斐萬里江訳)の紹介・感想記事です。時代ミステリについての説明、修道女フィデルマシリーズの紹介、『蜘蛛の巣』のネタバレなしのあらすじ・感想(レ…

【レビュー・感想】死神の精度:風変わりな死神と過ごす、最期の7日間

伊坂幸太郎作『死神の精度』の紹介・感想記事です。前半でネタバレなしのレビュー、後半でネタバレあり感想を書いています。

【レビュー・感想】知財×サスペンス!『ブルーベリー作戦成功す』

知財×サスペンスな小説、『ブルーベリー作戦成功す』(池上敏也作)の紹介・感想記事です。前半でネタバレなしのレビュー、後半で感想を書いています。薬品の特許を巡る攻防戦の果てに、主人公が辿り着く衝撃の真実とは?