星を匿す雲

主にTVゲーム、アニメ、歴史漫画、史跡巡りの感想を書いているブログです。基本的に【ネタバレあり】ですのでご注意ください。

【プレイ日記】お調子者ダンマー、オブリビオンに死す その4:男4人で旅するコロール

皆様こんにちは。赤城です。

Bethesda SoftworksのPC/XBOX 360/PS3用ソフト"The Elder Scrolls IV: Oblivion" (オブリビオン)のプレイ日記その4をお送りします。

モロウウィンド、オブリビオンおよびスカイリムのストーリー全体の微妙なネタバレが含まます。ご注意ください。

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前回までのあらすじ

ぼくは、モロウウィンドで変わり者のブレトンのアネゴと暮らしていたダンマーだ。アルケイン大学に入学するための推薦状を入手すべくスキングラードの魔術師ギルドに赴いたところ、思いがけず優秀な旅の仲間アーソルを得た。推薦状を手に入れるためには、彼をギルドのリーダー、エイドリアンのところへ送り届けなければならないのだが……。




もう少しだけモラトリアムを

今はまだそのときではない、と思った。一人旅は寂しいし、今のぼくでは少しでも強い敵に出くわしたら手も足も出なくなる。それに、アーソルはスキングラードのギルドではいわゆる「困ったちゃん」扱いをされているのだ、もう少しの間アーソルを連れ回したところできっと誰も困らない

ということで、ぼくたちはスキングラードの魔術師ギルドを素通りし(ギルドに入るとその時点でアーソルが仲間から外れてしまう)、コロール(Chorrol)の魔術師ギルドに向かうことにした。




こじゃれた街、コロール

コロールに到着した。おお~、これまたこじゃれた街だ。

コロールに到着した
出典:The Elder Scrolls IV: Oblivion

シロディールってモロウウィンドよりも全体的におしゃれだよね~。あっちは石造りの建物、掘っ立て小屋、カニの殻ハウス、キノコハウスの四択だからなぁ。こういうところもちょっと羨ましいな。



イラーナに探りを入れろ

魔術師ギルドのリーダー、アルゴニアンのティーキーウス(Teekeeus)からは、推薦状が欲しいなら、彼と折り合いの悪いギルド元メンバーのイラーナ(Earana)が近頃ギルドの周りをうろついて怪しげな動きを見せているので探りを入れてほしいと言われた。そうすることでぼくのギルドへの忠誠が示されるんだそうだ。

イラーナはティーキーウスの言っていた通り、ギルドの前の広場にいて、呑気にそこらの市民と雑談したりしていた。

イラーナ
出典:The Elder Scrolls IV: Oblivion

彼女はティーキーウスだけでなく他のメンバーからも嫌われているらしく、新顔でまだ何も事情を知らない(と彼女が思い込んでいる)ぼくに「他のやつらと違って話のできそうな顔してるじゃない」などとお世辞を言った。なんでも、『霊峰の指(Fingers of the Mountain)』という書物を探していて、彼女の指定した場所へ行って探してほしいらしい。

ティーキーウスやギルドの連中には絶対に言うんじゃないよ!」と釘を刺されたけど知ったこっちゃない。明らかにろくなことしなそうじゃないか、この人。言う通りにしたらヤバいって。

ティーキーウス
出典:The Elder Scrolls IV: Oblivion

ティーキーウスは、『霊峰の指』という書籍名を聞いた途端に血相を変え、その本をなんとしても彼女より先に入手し、自分のところへ持ってこいと言う。危険な呪文でも載ってるのかな。



ダル=マとの出会い

『霊峰の指』のためにコロールを出ようとしていたところ、ギルドの前の広場でアルゴニアンの女の子に話しかけられた。

ダル=マ
出典:The Elder Scrolls IV: Oblivion

ダル=マ(Dar-Ma)というそうだ。「コロールへようこそ! 新しいお友達ができて嬉しい!」などと勝手に喜ばれた。基本的に殺伐としてるシロディール(というかタムリエル全土)には珍しく、随分人懐こい子だ。お母さんが雑貨屋をやっているそうだから、機会があったら寄ってあげようかな。




ウェイノン修道院にて

さて、『霊峰の指』を取りに行くか。街の外に出たぼくは、ふと頭に引っかかるものを覚えた。

あれ? なんだろう、何か大切なことをずっと忘れているような気がする。そもそも、ぼくがこうして魔術師ギルドを回っているのはアルケイン大学に入学するためだが、その前にもっと大切な用事があったような……。

はたと思い出した。そういえば、死んじゃった皇帝のおっさんに、ウェイノン修道院ジョフリーという人になるべく早く王者のアミュレットを渡して、彼の秘密の息子を見つけ出せって言われてたんだ! いや~すっかり忘れてたよハッハッハ。ウェイノン修道院はコロールの近くなんだよね。ついでに寄っていくとしよう。


ウェイノン修道院はコロールの城門を出てすぐのところにあった。

ブレイズは皆、九大神の一柱、タロスの熱心な信奉者
出典:The Elder Scrolls IV: Oblivion

ブレイズは皆、九大神の一柱、タロス(Talos)の熱心な信奉者なのだそうだ。タロスって確か、現セプティム朝の創始者タイバー・セプティムの神としての姿なんだっけ。なるほど、皇帝直属のスパイ組織であるブレイズが信奉するのも当然だね。もっとも、モロウウィンドの多くのダンマーにとっては、モロウウィンドを帝国の下にひざまずかせたあまりありがたくない神様なんだ。ぼく自身は、アネゴがブレイズと九大神教の信徒をやってたからなんとも思ってないけど(参考記事:モロウウィンド プレイ日記 その9:さよなら半裸のおっさん - 星を匿す雲



ドラゴンファイアが消えたとき

ぼくは修道院の2階にいたジョフリーに王者のアミュレットを手渡した。

ジョフリーは、皇帝のおっさんの運命がぼくを王者のアミュレットとともにここまで導いたのだろうと言い、なぜ今オブリビオンの門が開いたかについての推測を聞かせてくれた。

ジョフリー
出典:The Elder Scrolls IV: Oblivion

オブリビオンとこのニルンとは強力な魔法のバリアで隔てられているが、そのバリアは聖域(the Temple)のドラゴンファイア(the Dragonfires)が作り出していたものかもしれない。ドラゴンファイアは新しい皇帝が即位した際に皇帝自身が火を灯し、その皇帝の死とともに火が消える。皇帝の座が空位となっている今、ドラゴンファイアは灯されていない。そのために門が開いてしまったのではないか、とのことだ。

へー、そんなファンタジーなことが世の中本当にあるんだね。でも王者のアミュレットとの関係性がよく分からないんだけど。

それで、皇帝のおっさんの秘密の息子ってのはどこにいるの?



彼はクヴァッチにあり

ジョフリーはまず、皇帝のおっさんから息子を託されたときのことをぼくに語った。おっさんの私室に呼ばれて、「この赤ん坊をどこか安全なところに送り届けてほしい」と言われたそうだ。

皇帝のおっさんは、なぜわざわざ庶子をもうけて、しかもその存在を秘密にしておこうと思ったのだろう。もしかしたら彼は、遠い将来自分と息子たちが殺される可能性を考えていたか、既にうっすらと予感していたのかもしれないね。


で、肝心の息子の場所は? と聞くと、ジョフリーの表情が険しくなった。

秘密の息子の名前はマーティン
出典:The Elder Scrolls IV: Oblivion

秘密の息子の名前はマーティン(Martin)。クヴァッチのアカトシュ(Akatosh)教会の修道士らしい。

な、なんだってー!!? なんて偶然、いや、ジョフリーも言ってるように、偶然なんかであるわけがない。デイドラたちはドラゴンファイアの唯一の灯し手となったマーティンを殺すために、クヴァッチに門を開き攻め込んだ――クヴァッチの悲劇は起こるべくして起こったのだ!

マーティンがまだ生きているなら救出してくるように
出典:The Elder Scrolls IV: Oblivion

ジョフリーはぼくに今すぐクヴァッチに行き、マーティンがまだ生きているなら救出してくるようにと命じた。なぜかまだクヴァッチがデイドラの軍勢と交戦中であるような口ぶりだけど、もうデイドラはいなくなってるからね、主にぼくの活躍によって。この修道院、スパイ組織の拠点のくせしてニュースが届くの遅すぎない? まあいい、とにかく行ってくるよ。




マーティンとの邂逅、そして

クヴァッチへの道すがら、ぼくはあの救出作戦のときのことを思い起こしていた。教会には、確か2、3人の生き残りが立てこもっていた。その中に確か、修道服を着た男性がいたような気がする。



2人目の旅の仲間、マーティン

ぼくはクヴァッチの丘のふもとにある難民キャンプを訪ねた。果たして、セプティム皇家最後の一人、マーティンは、そこで五体無事に生きていた。

マーティン修道士
出典:The Elder Scrolls IV: Oblivion

マーティン修道士(Brother Martin)は、ぼくの話に深刻な表情で聞き入った。特に、クヴァッチの悲劇が自分を標的にしたものだったことにいたく心を痛めていた。彼はぼくと一緒にウェイノン修道院へ行くことを承知してくれた。


よし、それでは一路ウェイノン修道院へ! ……と、言いたいところだけど。

せっかく旅の仲間が増えたことだし、しばらく寄り道しちゃおうかな☆

大丈夫大丈夫、これだけ時間が経ったのにあの皇帝のおっさんみたいに刺客を差し向けられてないってことは、たぶんニルン側のオブリビオン勢力(?)は彼がセプティム皇家の血を引いてることに気づいてないんだよ。彼、なんか強そうだし、しばらく冒険を手伝ってもらおう。

こうして、ぼくはマーティンの「早くウェイノン修道院に連れて行ってほしい」と言わんばかりの渋い表情を見て見ぬふりをしながら、2人目の仲間として連れ回すことにしたのだった。



『霊峰の指』を入手

ぼくとマーティンとアーソルは、イラーナの教えてくれた山の上に『霊峰の指』を取りに行った。

黒焦げの死体
出典:The Elder Scrolls IV: Oblivion

『霊峰の指』は黒焦げの死体の懐の中にあった。『霊峰の指』、もしくはその中に載っている呪文を使おうとした者の末路だろうか。ティーキーウスがめちゃくちゃ慌てていたのも理解できる。イラーナには絶対に渡さないようにしないとね。



3人目の旅の仲間、バトルホーン城の重騎兵

山を下りた後、前に噂で聞いたバトルホーン城(Battlehorn Castle)とかいうのが近くにあったので、その足で向かうことにした。

バトルホーン城
出典:The Elder Scrolls IV: Oblivion

到着するなりならず者に襲われた。ぼくは危うく死にかけたけど、アーソルとマーティンにはなんてことなかったようだ。気づけばならず者は残らず死んでいた。

気づけばならず者は残らず死んでいた
出典:The Elder Scrolls IV: Oblivion

やっぱり仲間が2人もいると違うね! それにマーティンは予想通りすごく強くて頼りになるよ!


この戦いで密かにバトルホーン城の城主も落命していた(もちろん装備はいただいておいた)。生き残りのバトルホーン城の兵士長(Battlehorn Man-At-Arms)は、城主の遺言により、城を救ったぼくが新たな城主となることを告げた。

バトルホーン城の兵士長
出典:The Elder Scrolls IV: Oblivion

予期せぬ棚ボタだ。この城を救ったのはぼくじゃなくてほぼアーソルとマーティンなんだけど。ま、もらえるものはもらっておこう。あの海賊の洞窟と同じで設備を調えるのは色々面倒臭いらしいから、とりあえず荷物置き場として活用するね、よろしく。


ところで、このバトルホーン城の兵士長、「よろしければお供いたします」とか言い出した。

お供してもらうことにした
出典:The Elder Scrolls IV: Oblivion

もちろん諸手を振ってお供してもらうことにしたよ。うんうん、これぞまさに「旅は道連れ世は情け」ってやつだよね(?)。モロウウィンドをほとんど独りで冒険しなきゃいけなかったアネゴと違って、ぼくは幸運に恵まれてるみたいだ(参考記事:モロウウィンド プレイ日記 その8:なんで、私がネレヴァリンに!? - 星を匿す雲



コロール周辺観光

こうして旅の仲間を結成した男ばかりのぼくたち4人は、コロール周辺を荒らして観光して回ることにした。

アイレイドの遺跡
出典:The Elder Scrolls IV: Oblivion

目に付いたアイレイドの遺跡に侵入したり、ハックダート(Hackdirt)という妙に閉鎖的な村を訪ねたりしたのだが……。


ハックダートの怪異

ハックダートはどう考えてもまともな村じゃなかった

まず、宿屋に泊まったらハックダートの同胞(Hackdirt Brethren)に襲われた。4人もいれば怖いものなし、一瞬で片が付いた。

ハックダートの同胞
出典:The Elder Scrolls IV: Oblivion

いったいなんだったんだ、こいつは。

あと、翌朝になって、宿屋の主の体がカウンターをすり抜ける現象(TESシリーズお馴染みの面白バグ)に遭遇した(参考記事:スカイリム感想②:裸族からみたスカイリム - 星を匿す雲

宿屋の主の体がカウンターをすり抜ける
出典:The Elder Scrolls IV: Oblivion

しかもその状態のまま何事もなかったかのようにぼくと話し始める。怖すぎワロタ

極めつけは、教会に『深きものの御言葉(Bible of the Deep Ones)』なんてタイトルの本が置かれていたことだ。

怪しげな本
怪しげな本2
出典:The Elder Scrolls IV: Oblivion

ここの村人たちは九大神ではなく「深きもの」とかいうのを信仰しているらしい。怪しさ満点なんですが。それにしてもこの特徴的な文字、どこかで見たことがあるような。どこだっけな~。

この村の秘密を暴きたくて村中を嗅ぎ回った結果、意味ありげな地下室が村の焼け落ちた家の隅にあるのを発見した。しかし、鍵開けが下手すぎて入ることができなかった。

仕方ない、もう少し経験を積んだら来ることにしよう。待ってろよ、深きもの



ハックダートに若干の未練を残したまま、ぼくと3人の仲間はコロールに帰還。『霊峰の指』をティーキーサスに渡し、ぼくはコロールの魔術師ギルドの推薦状を手に入れた。エラーナは彼女を裏切ったぼくに対しカンカンにブチギレていた




アリアナ・ヴァルガ伯爵夫人の依頼:完全犯罪の絵(保留)

ところで、ぼくは初めてコロールに到着したとき、この地域一帯を治めているアリアナ・ヴァルガ伯爵夫人(Countess Arriana Valga)が最近トラブルに遭遇したらしいと聞きつけ、コロール城を訪ねていた。

アリアナ・ヴァルガ伯爵夫人
出典:The Elder Scrolls IV: Oblivion

寝室に飾ってあった彼女の夫を描いた絵が盗まれたので、犯人を見つけ出し、絵を取り戻してもらいたいと頼まれた。犯人は寝室に出入りを許された使用人の中にいるらしい。


推薦状も手に入れたことだし、ぼくは本格的にこの依頼に取り組むことにして、伯爵夫人を改めて訪問してこう宣言した。

ヴァルガ伯爵夫人、ご安心を。頭脳明晰、容姿端麗なぼくに解けない謎などありません。ささっと解決してご覧に入れましょう。

こうして、第3紀最後にして最高の名探偵が誕生したのである……!

……なーんて心の中で勇ましいナレーションを入れたのは大きな間違いだったと、ぼくは間もなく知ることになった。


まず、城の住人たちが全然口を割ってくれなかったのだ。

「親しくない者には話したくないな」
出典:The Elder Scrolls IV: Oblivion

伯爵夫人の命令で捜査してると言ってるのに、「親しくない者には話したくないな」などとワガママなことを抜かして黙秘を貫いてくる。なんなんだこいつら。もしかして全員グルなのか?

さて、いったいどうしたのかって? 決まってるじゃないか、賄賂を使ったのさ。どんなに高潔な奴も堅物な奴も、目の前にたんまりお金を積めば嘘のように口が軽くなるってアネゴが言ってたからね(参考記事:モロウウィンド プレイ日記 その4:カネは剣よりもペンよりも強し - 星を匿す雲

褒めたり脅しつけたりして巧みに好感を高める方法
出典:The Elder Scrolls IV: Oblivion

ちなみに、お金の力に頼るのではなく、褒めたり脅しつけたりして巧みに好感を高める方法もあるみたいだけど(スクショ左上)、やり方がよく分からなくてむしろ嫌われたため諦めた。やっぱり、お金ほど確実なものはこの世にないと感じたよ。


で、大枚はたいて住人たちの証言を引き出したはいいものの、犯人を特定できる決定的な証拠が見つからないという壁にぶち当たった。

ぼくが犯人ではないかと思ったのはシャネル(Chanel)というレッドガードの女性だ。

シャネル
出典:The Elder Scrolls IV: Oblivion

犯行が起きた夜について、他の証人は雨が降っていたと証言したのに、彼女は城の中庭でずっと星読みをしていたと主張した。明らかに怪しいよね?

しかも、城の守備隊長は彼女は実際にはその夜、西の塔に長いこと籠っていたと言う。そこで西の塔を捜索したら、隠された地下室に不気味な色彩の絵を発見した。

描きかけのキャンバス
出典:The Elder Scrolls IV: Oblivion

さらに彼女の部屋を捜索したら、絵を描くための道具が隠すようにして置いてあった。彼女には絵を描く趣味があるのかもしれない。でも、なぜ頑なに隠す必要があるんだろう? 何か後ろ暗いことがあるせいじゃないのか?

肝心の伯爵の絵をどこに隠したかも、絵を盗んだ動機も判明していない。でもとりあえず彼女を問い詰めてみたところ、「証拠もないのに犯人呼ばわりしないでよ!」とめちゃくちゃ怒られた。

どうやら彼女の嘘の証言と地下室の絵、それに絵の道具だけでは証拠としては足りないらしい。おっしゃる通りでございます。だが、これ以上どこをどう探したらいいかさっぱり見当がつかない


ぼくは諦めることにした。しばらく時間を空けて戻ってくれば、また違った視点からこの事件を眺めることができ、事件を解決できるかもしれない。そして捜査の過程で不本意ながら失う羽目になった貴重なお金も、謝礼金という形でお釣りつきで返ってくるかもしれない。



そうと決まるや、ぼくはこっそりとコロール城を後にして、3人の仲間とともに魔術師ギルドのある次の街、ブルーマ(Bruma)に向かった。




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これにてプレイ日記その4は終了です。最後までお読みくださりありがとうございました。

次の話はこちらの記事に書きました。








※この文章は、赤城みみる(Twitter ID i14wander、はてなブログID i14wander)により執筆され、赤城みみるの所有するブログ「星を匿す雲」(http://cqs4live.hateblo.jp/)(http://cqs4live.hateblo.jp/archive)に掲載されているものです。著作権法32条で定められた要件を満たさず行われる転載は、著作権法21条に違反します。




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